ようこそ『仁王3』へ。最初のエリアで挫折しないために、最初のボスに到達するまでの最強ルートを紹介します。
ゲーム開始時に選ぶ流派は、初期ステータスと「流派アクション」(R1+O)に影響します。
- 侍スタイル (Samurai Style):正面突破、ジャストガード、気力削り特化。
- おすすめ:死にゲー経験者。ガードと間合い管理が得意な人。
- 専用技:石火 (Blade Deflect) - 敵の飛び道具を跳ね返し、近接攻撃を弾く。
- 忍スタイル (Ninja Style):高機動、ステルス、連続攻撃。
- おすすめ:アクションゲー(DMC等)経験者。回避と空中コンボが好きな人。
- 専用技:霧ガラス (Mist Step) - 被弾の瞬間に敵の背後へテレポートする。
ヒント:スタイルは社でいつでも変更可能ですが、最初は一つに絞って慣れるのが近道です。
攻撃力(剛・技)に極振りするのはNGです!
序盤、武器の補正値は微々たるものです。まずは生存力を確保しましょう。
- 体 (Constitution) -> 10:HP上昇。即死を防ぐ命綱。
- 心 (Heart) -> 10:気力 (Ki) 上昇。攻撃回数と回避回数に直結します。
- 勇 (Courage) -> 10:気力回復速度アップ。常闇エリアでの生存率が変わります。
- 呪・忍 (Magic/Dexterity) -> 10:最低限の陰陽術(遅鈍符)と忍術(変わり身の術)を解禁するため。
残心 (Ki Pulse) をサボると死にます。
- 攻撃後にR1:白いゲージ(気力)を回収します。青い光が集まるタイミングで押しましょう。
- 流転 (Flux):残心と同時に構えを変える(R1+ボタン)と、さらに多くの気力が回復します。
構えの使い分け:
- 上段:高火力、遅い。妖鬼の角を折るのに最適。
- 中段:ガード性能最強。探索時のデフォルト。
- 下段:回避性能最強、低火力。状態異常を蓄積させる時に。
- 目的:灯台へ向かう。
- コツ:餓鬼を倒してアムリタゲージを溜める。
- 隠し要素:2つ目の社の近くで泣いているNPCに「お辞儀」ジェスチャーをすると「霊石(小)」が貰える。絶対に攻撃しないこと。
- ボス:鬼火ムカデ。雷属性が弱点。下段構えで毒液を回避しよう。
2つ目のショートカット開通後:
- 社を拝む。
- 左の通路の重装骸骨を倒す。
- 巡回している妖鬼を背後から致命の一撃で倒す。
- 社に戻る。
効率:1周 約4000アムリタ